光と影
最近、よく昔からサイトを見ていてくれた人たちから
メールなどをいただくことがあるのだけど、よくかかかれていることが、
このサイトを見てこんなジャンルがあることを知った、または好きになった
ってことを書いてくださるので、僕はとてもうれしい。
サイトをはじめたころは、いわゆる「ケモノ」とか「擬人化」ジャンルというものは
超マイナーな存在で、ジャンル自体の名前もあやふやだった。
すこしは認知度も高くなってきたけど、
最近は同時に悪いうわさを聞くこともおおいと感じた。
ジャンル自体のイメージを良くするのも悪くするのも、
僕たち、個人サイトのそれぞれの行動にかかっているのだとおもう。
だから、ジャンルの発展のためにも、発信者がしっかりしないといけないと思う。
光には影が、自由には責任が一体なのだから。
TIME: 2006 12/4 月曜日 1:01:03
Category:
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ふむ~。
↓ コメント投稿 | 投稿日時 1 year, 7 months ago確かに。。。
一般受けしないからこそ、悪いイメージは作らないようにしないといけないかもしれませんね。
結果自分の首を絞めるようなことになりますから。
ちょっと頭の隅にでも置いておきますw
一般受けしないものを、いかにさせるかってのが
↓ コメント投稿 | 投稿日時 1 year, 7 months ago僕は面白かったりするんです(できてねぇ)。
…改めて読み返してみるとなんだか、カッコつけすぎたなぁ…はずカシ;